★商品状態について★
ユーズド商品です。
使用感がなく、水を入れても吸い込みが少なかったです。
割れ欠け、ニュウ、においなどもありません。
拡大画像にてご確認ください。
※長次郎七種(利休七種)の一つ、「木守」を写した作品です。
「南方録」「利休百会記」などの茶書に、茶会の主たる茶碗として幾度となくその名をとどめた茶碗は、「木守」をおいてないでしょう。
本歌の破片がはめこまれたものではありますが、利休、少庵、宗旦と伝え千家茶道の重宝として王道を歩んできた茶碗です。
美しい赤楽茶碗をどうぞ。
共箱、共布付きでの販売となります。
★寸法★
高さ 8.5cm
径 12.4cm
★作家★
●桂窯 伊東桂楽
初代崇白、崇楽に師事。
桂窯で茶の湯のやきもの一筋に三十余年打ちこむ。
★増田がサポートしています。


