★商品状態について★
ユーズド商品です。
無疵で使用感の少ない綺麗な状態の商品です。
割れ、欠け、ニュウ、水漏れや匂いもありません。
画像にてご確認ください。
大正生まれの名工、佐々木八十二作の黒織部茶碗の作品です。
釉薬の景色が美しく、造形も綺麗です。
細部にまで味があってとても素敵な景色のお茶碗ですので、是非ご検討ください。
共箱、共布付きの販売です。
共箱は四方桟蓋です。
★寸法★
高さ 8.2cm
径 12.7cm
★作家★
佐々木八十二(ささき やそじ)
岐阜県土岐市 大正15年3月6日生
昭和18年 多治見工校卒・陶器の原型を作る陶器成型業が生家
昭和42年 瑞光窯を築く一方、五斗蒔陶芸村に昭和49年閑山窯を開設
毎年春の名古屋国際ホテル、秋に日本橋三越で瑞光窯展開催.個展を中心に活躍。佐々木二郎氏の父。


