★商品状態について★
ユーズド商品です。
一番最後の画像に載せてありますが、何箇所か汚れの様なものがございます。
その他の状態は良好です。欠けやヒビ等はございません。
詳しくは拡大画像にてご確認ください。
特価品となっております!!
是非お取り合わせにいかがでしょうか。
玄猪包・・・旧暦十月の亥の日に、宮中では亥の子餅を搗き、臣下や女官に下賜されましたが、それを包んだ紙(畳紙)を玄猪包といいました。こちらは、その形を写した香合です。
色水引を四方からかけ、銀杏の葉を挟んだ包を表しております。
共箱付きの販売です。
★寸法★
高さ 約2cm
径 約7.2×7.4cm
●二代目 高野昭阿弥
昭和16年 京都市に生まれる。
昭和41年 京都市立美術大学卒業後、初代昭阿弥(昭和 5年創業)の許で修業。
昭和55年 初代と共に50周年記念展を開催。
平成5年 二代目となる。
平成8年 京都にて昭阿弥工房展を開催。


