【二月の特売品】清閑寺窯 三代 杉田祥平作 赫土地むさしの画茶碗 茶道具【中古 美品】

【二月の特売品】清閑寺窯 三代 杉田祥平作 赫土地むさしの画茶碗 茶道具【中古 美品】
【二月の特売品】清閑寺窯 三代 杉田祥平作 赫土地むさしの画茶碗 茶道具【中古 美品】

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特売品 茶道具
抹茶碗

¥34,000 (税込)

在庫1個

商品コード: k-42-0801 カテゴリー: タグ:

★商品状態について★
ユーズド商品です。
使用感の少ない状態の良いお品です。
詳しくは画像にてご確認ください。
キズ等はもちろん、水漏れやにおいもありません。

三代 杉田祥平作・むさしの画茶碗です。

赫土地(しゃどじ)でとても温かみのあるお茶碗です。
名工のお品を是非どうぞ。

赫土(しゃど、あかつち)とは、主に酸化鉄を含み、赤褐色や明るい赤色をした土壌のことです。
主に熱帯・亜熱帯地域に分布し、鉄やアルミニウムの酸化物が多く、赤みが強い粘土質の土を指します。
茶道具の意匠(赫土地)として用いられることもある、赤色の粘土層や風化した土壌の呼称です。

共箱・共布付きでの販売です。

★寸法★
高さ   8m
径    12.8cm

●清閑寺窯三代目 杉田祥平
大正3年11月15日生、京都府出身
京都第二工業高校卒父に師事し作陶
昭和25年 旧伯爵家より、清閑寺焼を認可される
京都伝統陶芸家協会15周年・20周年記念展出品
京都伝統陶芸家協会役員
昭和60年 京都高島屋にて古稀記念展
その作風は色絵、色絵金彩等の仁清写し、染付、交趾などを得意とし、主に茶陶を主流とする。印名は「清閑寺」など
清閑寺窯は旧伯爵・清閑寺家の許可を得て江戸後期に築窯され、初代菊次郎、二代目龍斎、三代目祥平を経て、当代(四代)杉田祥平先生が平成11年に襲名されております。

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